店舗の情報!《ES8201にメーカーで加工した場合》
右の写真に写っている2本の『鼻に当る部分』を比べてみてください!右側の方が内側に出っ張っているのが分かるのではないかと思います。これが、俗に『鼻盛り』と言われる加工をした場合です。当店ですと『鼻にちゃんとあたらなかったり、下にずれ下がってきて掛けにくい』なんて場合には、修理対応でこんな風に付け替えもしています。正面から見ても、分かりませんよね! |
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ES-8202 \-22.050-
《スペックエスパス》の手仕事刻印シリーズです。人気品番のES-5202のセルロイドバージョンになっています!?ノー芯工法+7枚丁番など.....マニア心をくすぐって来ますよね.....今人気のブラックをはじめ、夏場は暑苦しく感じの少ないクリア系の2色も人気に上がってきます!?ボリューム感は最高ですネ....
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ES-8201 \22,050-
セルロイド生地を使った人気のシリーズです。フロントは大振りのスクエアタイプの玉型にアンダーテンプルを採用たデザインです。それを職人さんが熟練の技によってフロント全体をなめらかに仕上げていきます。テンプルはボリューム感を持たせた太めテンプルですが角がすべてなめらかに処理されているのでサイズからくる圧迫感は感じにくいです。このセル生地はノー芯工法などとして最近注目が集まっていますが使うほどに味の出てくるのでお勧めですね。
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ES-5114 \18,900-
人気の《specespace》にメタルブローの新作が追加ラインナップされました。こちらの玉型は「アンダーテンプル」を採用して女性でも嫌味なく使えるようにしています。また、玉型違いの《ES-5113》も同時入荷しています。
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ES-5113 \18,900-
人気の《spec espace》夏の新作は『メタルブロー』でした。ナイロールタイプと違いネジレ強度が高く、仕事などでガチャガチャ使いたい方にも、お勧めになっています。全体を角が無くなめらかに仕上げたブローパーツは一本一本"ハンドクラフト"で、丁寧に仕上げた賜物ですよね!?玉型違いの《ES-5114》も、同時入荷しています。
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ES-6031 \26,250-
話題のスペックエスパス『TITANIUM製』のプラメタル(プラスチックフレームみたいな金属フレームをさす造語)モデルが入荷しています。カットリムの内側に金属リムを斜めに取り付ける発想は、斬新でしたね!今回は色もそろっての入荷になりましたので、ウェブ上でもご紹介させていただきます。テンプルまでボリュームを持たしたデザインは、まさにブランドイメージを体現しているように感じられますね。サングラス仕様にも、お勧めフレームになりそうです!
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ES-6011 \26,250-
こちらは、チタン製のカットリムモデルです。spec espaceと言うと”プラスチック(セルロイド)”を思い浮かべる方が多いかと思います。当店でも今回《モノ、マガジン》で紹介されるた新作が入荷するまで、金属系は店頭に置いていませんでした。しかし、今回は、お客様の要望で1本取り寄せしたので《up》させていただきました。参考商品扱いですが、2〜3日取り寄せが出来ます。ご希望の方はメールか電話でお問い合わせください。”フレームレスのサイド” (ES-6011) \26,250- |
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『ES-5024 ストライプ』 \18,900- 『ES-5082 黒』 \24,150-
《spec espasu》の新入荷分をまとめてご紹介いたします。紫のストライプが綺麗なのがES−5024になります。フロントをレンズに向かって斜めに削り込んだ新作です。斜めに写った黒い方が『手仕事刻印』シリーズのES−5082です。一本丸々を一切の角がないようになめらかに仕上げてあります。ES−8031を思わせる極太テンプルも表面がなめらかに湾曲しているのが特徴です。 |
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『ES-5304 ES-5305(右)』 \21,000-
『spec espace』の進化した一山プラスチックシリーズです。スクェアタイプの(ES-5304)とオーバルタイプの(ES-5305)になります。通常のアセテート生地は5mmなのですが倍厚みのあるの10mm生地からの削りだしで作られています。他では見られないボリューム感は独自の立体的デザインからきているのです。また、レンズ溝を前にずらして非球面レンズ対応にするなど本当によく出来たモデルです。サイドが厚いと度の強い人にもうれしいですね。
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ES-5017 \18,900-
癖のないスクエアタイプのフロントは《曲智》が採用されています。さらに、その曲智部から『レンズが飛び出したように』セットされているのが個性的ですね!サイズが割りと小振りな上に、横方向への張り出しがないので、顔幅が小さくて、ストリート風のデザインはあきらめていた.......なんて方には最適です。鼻にあたる部分も、極端に内側に張り出させていますから、非常に掛けやすく仕上がっています。 |
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ES-5075 \21,000-
下にある《ES-5074》の玉型違いになります。こちらは外が広い三角形のような玉型になっています。ボリューム感たっぷりの”5角形テンプル”が特徴となっています。また、縞模様の新色があるのも『specespace』としては、異色かもしれませんね?フロントもアセテートの8mm生地を目一杯使って仕上げられています。ビジネスユースでもギリギリいける、ストリート風モデルといった位置付けになってくるのでしょうか?
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ES-5074 \21,000-
従来のラインに無かったストライプ系の新色が特徴となっているシリーズです。写真のモデルより、多少外側が四角い(ES-5075)も同時に発売されています。『スペックエスパス』と言うとベースとなるオーソドックスなカラーがどのモデルでも採用されていたのですが、今回は新色を採用した事によって新しい魅力が追加されましたね!ボリューム満点のテンプルも断面を5角形に仕上げるなど丁寧な仕事振りがうかがわれるハンドメードモデルになります。
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ES-5202 \18,900-
オーソドックスなスクエァータイプの正面にボリュウム感抜群の極太テンプルとストリート系注目のテイストですね。極太テンプルはインパクトが非常に出しやすいのですが咬み合わせなどで、造りの良し悪しがすぐに分かってしいます。それだけにこちらの『手仕事刻印』のシリーズなどは本当にきれいに仕上げられていますのでぜひ手にとって比べてみて欲しいと思います。人気の黒を筆頭に全6色展開にて,,,,,,,(詳細は別途お尋ねください) |
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ES-5201 \18.900-
上で紹介している8201のアセテートバージョンです。セルロイドと比べてやわらかく加工が容易であるために現在、プラシチック系ではこの素材が主流をなしています。当店などでは特にこのあたりの素材の違いまでこだわって表示していますが、一般にはプラスチック全体を『セル』と言っている店もありますね。またセル手などはもはや名詞として浸透してしまっているので、当H.Pでもそのまま使っているケースがあります。
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ES-8031 \22.050-
SPEC ESPACEのセルロイドシリーズとは、原材料に10年間以上倉庫で寝かした celluloid を使った職人手造りの商品をさしています。もっとも加工の容易なアセテートの開発により機械加工が出来ないセルロイド生地が捨て置かれた結果でもあるのですが........ですから正確には『寝かしたより寝ちゃった』が表現としては近いのです。このモデルには特注で《沈金バージョン》も有ります。ちなみにセルロイドってちょっと温め過ぎると燃えるのご存知でしたか? |
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『ES-5101&ES-5105』 各\18,900-
《spec espace》立ち上げ当時の”人気商品”になります。昨夏、再生産されたロットの上がり分になります。8mm生地の厚さを最大限に活かして《斜め》にレンズ溝を入れることによって”非球面レンズ完全対応”の大型プラスチックフレームに仕上げてあります!その為、強い度のレンズをセットしても《型崩れ》をお越しにくいです。内側(鼻側)が狭い三角形のES-5101とスクエアタイプのES-5105があります。お値段的にも、抑えてありますので、カラーレンズ仕様にして、休日用のセカンド眼鏡に最適かもしれね?
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ES-5062 \19,950-
厚さたっぷりの生地特性を活かしたこちらのフレームには、フレーム全体に”多面カット”が施してあります。このカット面が、更に独特の質感を生み出してくれるのです。従来よりも内側に張り出した《高めの鼻あて部》など、掛けやすさも細部まで追求してくれているので、女性でも快適に掛けられるのはうれしいですね!質感の割りに《レンズサイズ(52mm)》は、極端に大きくありませんから”女性の支持が高い”のも肯けますね!オフィス用にプラシチックタイプを捜していた方に最適です。
(注意!ちなみに奥の赤い方は品番、ロゴを打ち忘れたイレギュラーモデルです。お好きな方のみご注文下さい!) |
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ES-5041 \24,150-
アセテート製での《曲智》を採用した、ストリート風モデルです。顔に巻き付くようなデザインですが、フロント外側のレンズ周辺のみを一段高くしてあるので《完全非球面レンズ対応モデル》となっています!?テンプルも厚さがあり『カラーレンズ』仕様にしていく方が多いですね。特に《クリアー》は清潔感があって涼しげなので”夏”に向かって人気が上がってきます!天地の深い《ES−5042》もあります。
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