JN−402 \28,350-
JAPONISMと言えばブロータイプのイメージを持つ方も多いかもしれません。こちらは、その流れをくんだシリーズです。フロントの曲智風になった両サイド部は油圧プレスによってよりシャープな印象に仕上げられています。また、テンプルには板バネが内蔵されていて、掛け心地も圧迫感が少なく非常に掛けやすく仕上げられています。写真のモデルは木目風の生地で自然な感じがよさそうですね! |
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| 先日潟{ストンクラブ様より、人気品番《JN−402》の限定生産モデルが入荷予定とのマル秘情報を入手!?早速、問い合わせて『ご用意』致しました。(先行発売分を当店でも販売していましたが.......正式品番に昇格したようです)もちろん”板バネ内蔵テンプル”や”油圧プレスのフロントブロー”などは、純正パーツですから『圧迫感』も少なく掛けやすいですよ!?通信販売の方には”純正レンズパターン”なども同封にうえお送りいたします。ちなみにカタログや本社ホームページにも掲載しないそうですョ!?急げ....... |
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JN−421 \36,750-
前評判が、非常に高かったのがこちらの『JN−421』ですね
。ご存知の通り、大人気の《JN−401》のフロントチタンバージョンです。フロント両サイドが、フレームレスになっていて、二股に分かれてから太目のセル手につながります。このセル手の心材はβ-チタン製で弾力のある材質になっています。そのため、掛けたときの圧迫感が軽減されているのも特徴です。テンプル生地も綺麗な物が多く、完成度の高いモデルに仕上がっています。 |
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JN−408 \28,350-
《JAPONIS》”油圧プレスオールプラスチック”シリーズのJN-408です。注目商品でしたが、入荷は遅れていましたね!プレス特有の《エッジ》を利かせたデザインですが、フロントは流れるようなラインを作りながらサイドに続いて行きます。《板バネ機構》をテンプルに内蔵しているため、適度な締め付け感と掛かりの良さを同時に実現してくれていますね!また”プレス特有”の奥行きを活かした《ブラウン管》とも呼ばれる《奥に引っ込んだ》状態でレンズが固定されているのも特徴的です!? |
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JN−418 \31,500- JN−417 \29,400-
カットリムのナイロールフロントにセル手は《ベータチタン版板バネ機構》内蔵の”話題作”です。フロント側までプラスチックカバーが付いていますが取り外して調整可能なのが特徴です。よく考えられた商品ですね!スクエアタイプでシンプルなデザインのフロントなのですが、ツーブリッジ仕様になっている為に、ファッション性も兼ね備えています。フルリム仕様のJN-416(店頭分は完売 取り寄せ対応になります)JN-417(6/12up)も同時入荷しています。
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JN−302 \33,600-
ほぼ、長方形に近い”スクエアタイプ”の玉型を持ったメタルブローのモデルです。フロント側メタルブローの内部には《JAPONISM》得意の板バネ構造が内蔵されているので、適度な締め付け感と柔らかさを、同時に高次元で実現しています。削り出しのチタン製テンプルも凝ったフロントブローに負けないように、ボリュームを持たせてある為、貧弱な印象はありません。サングラスに仕上げても面白いですね。
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JN−407 \28,350-
アセテート生地をたっぷり使った新作が入荷しています。フロントの横は実測でも14mmもありますから、ゴーグルのように仕上がっています。これだけ厚いものはそうそう見当たらないと思いますよ!玉型54mm天地26mmとサイズ的にも良い感じですから、色付きでサングラスっぽくしても良し、生地の厚さを引き立てるように、無色で眼鏡にしても良いでしょう。遅れましたが黒も入荷いたしました!
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JN−412 ¥30,450-
ボストンクラブよりJAPONISMの新作が入荷しています。従来の板バネから更に進化した新型構造になっています。チタンのフロント(カッティングリム)に板バネ内蔵のコンビ系セル手と言う組み合わせなら、ビジネスユースからアフター5まで幅広くカバーしてくれそうですね。色目も落ち着いた感じのものが多いので、まず1本と考えている方には非常にお勧めしやすい商品です。 |
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JB−15 \115,500-
ご存知、バンブー(竹)シリーズに待望のフルリムモデルが追加発売されました。もっとも、フルリムと言ってもレンズは従来のナイロールと同じように外側と下側はナイロンの紐で吊った形式です。写真のモデルは煤竹茶(すすたけちゃ)と言う新色で煤けたような色目に仕上げられています。今回の新作には竹製の可動式鼻パットが取り付けられているので従来からあったバンブーシリーズと比べても非常に掛けやすく仕上がっています。
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JN−405 \28,350-
こちら、はすっきりしたスクエア系チタンフロントに板バネ内蔵の極太テンプルを取り付けてあります。イメージを崩さないようにセル生地を切り抜いてその中に板バネを埋め込むなど細部まで作りこんだモデルに仕上がっています。以前からこの手の組み合わせは『JAPONISM』の得意とするテイストでしたね!レンズはサイドがフレームレスの構造になっていてクールな印象になっています。現在店頭分は完売のため在庫確認となります。 |
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JN−404 \28,350-
チタンフロントのカールトンモデルにすっきりしたセル手を組み合わせたモデルです。カールトンはシャープな印象を際立たせてくれますが、一つ間違えると『ヤンキー』みたいになっていやだ!と思っている方が多いかもしれませんね?こちらのモデルではフロントから一段下げてテンプルを出しています。その為、非常に落ち着いたイメージに仕上がっていますね。メタルテンプルのJN-403もあります。
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JN−401 \29,400-
油圧プレスによってフレーム全体を立体成型しているモデルです。レンズ外側がフレームに隠れていないので独特の雰囲気がありますね!機能的にもテンプルは板バネ内蔵で非常に掛けやすくなっています。ただし、非常に複雑な工程が必要になる為、在庫の確保が非常に難しくなっています。と言うよりまったくありません。店頭にない色目がご希望の方は在庫は要チェックしてください。 |
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